競争的資金等の研究課題

公開件数: 16 件
No. タイトル 資金の種類 研究種目 提供機関 制度名 研究期間 概要
1 国際消費者運動のアイロニー
科研費
基盤研究(C)一般
日本学術振興会
科学研究費補助金
2017/04-2020/03

2 高齢消費者被害防止のための連携の推進と見守り力の向上に関する研究
科研費以外


平成28年度茨城大学戦略的地域連携プロジェクト
2016/06-2017/03

3 孤独死防止を中心とする見守り活動の推進についての研究
科研費以外


平成27年度茨城大学戦略的地域連携プロジェクト
2015/06-2016/03

4 孤独死防止のための見守り活動の推進についての研究
科研費以外


平成26年度茨城大学戦略的地域連携プロジェクト
2014/06-2015/03

5 消費者団体のアメリカ・モデルの受容と展開に関する6カ国の比較研究
科研費
基盤研究(C)一般
日本学術振興会
科学研究費補助金
2013/04-2017/03

6 孤独死防止のための見守り活動の推進についての研究
科研費以外


平成25年度茨城大学戦略的地域連携プロジェクト社会連携支援経費
2013/06-2014/03

7 東海村臨界事故を踏まえた福島原発事故後の環境対策とまちづくりに関する総合的研究
科研費
基盤研究(B)一般

科学研究費補助金
2013/04-2017/03

8 茨城県における様々な「社会的つながり」の研究
科研費以外


茨城大学平成24年度推進研究プロジェクト学術研究推進経費
2012/07-2013/03

9 消費者庁と金融消費者保護庁の設立をめぐる政治過程
科研費
基盤研究(C)一般
科研費
科研費
2010/06-2013/03

10 臨界事故10年を経た東海村の防災システムと地域再生の総合的研究
科研費
基盤研究(B)一般

科研費
2009/06-2012/03

11 政治行政システムと公共利益団体-消費者団体の組織と選好の日米英比較と事例として-
科研費
基盤研究(C)一般

科研費
2007/06-2008/03

12 東海村における原子力防災学習カリキュラムの開発と地域システムに関する総合研究
科研費
基盤研究(A)一般

科研費
2002/04-2004/03

13 グローバリゼーションと規制緩和の時代における消費者団体の役割
科研費以外
学術振興野村財団
学術振興野村財団
学術振興野村財団
2002/04-2002/10

14 消費者団体の影響力行使に関する日米英比較ネットワーク分析
科研費
若手研究(A)

科研費
2001/04-2003/03

15 東海村臨界事故の総合研究と地域社会における原子力防災教材の作成
科研費
地域連携推進費

科研費
2000/04-2002/03

16 現代日本の消費者政治
科研費
若手研究(A)

科研費
1998/04-2000/03