研究発表

公開件数: 15 件
No. 会議種別 タイトル 会議名 開催年月日 URL 概要
1 口頭発表(一般)
「仁義」の動員――戦時期日本の日雇労働者
歴史学研究会大会近代史部会
2018/05/27


2 口頭発表(一般)
茨城における戦争の「記憶」
茨城県近現代史研究会
2017/11/18


3 口頭発表(一般)
アジア・太平洋戦争末期の日本における民衆意識の特質について
唯物論研究協会第40回研究大会
2017/11/12


4 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
Ibaraki in the Era of “Memories”
Joint Workshop on the Asia Pacific War--Global History Education and Postwar Memories
2016/03/05


5 口頭発表(一般)
「戦後70年」をどうとらえるか
第36回茨城県歴史教育者協議会大会
2015/11/15


6 口頭発表(一般)
総力戦と漫画――加藤悦郎の実践から考える
東京女子大学読史会2013年度大会
2013/10/14


7 口頭発表(一般)
敗戦前後の労働者統合
東京歴史科学研究会2013年度大会
2013/04


8 口頭発表(一般)
Manuals Concerning Civilian Life During the Pacific War; An Examination of the Tonarigumi Structure
身体・環境史研究会(同志社大学人文科学研究所第6研究会)
2012/11


9 口頭発表(一般)
「産業戦士」の時代――民衆の徴用経験をめぐって
日本史研究会12月例会
2011/12


10 口頭発表(一般)
戦時下労働のなかの「共同性」(コメント)
東京歴史科学研究会2011年度大会
2011/05


11 口頭発表(一般)
戦時期研究と「生存」(コメント)
日本史研究会例会
2011/05


12 口頭発表(一般)
「生産漫画」の射程――戦時下における加藤悦郎の実践と勤労青年
日本史攷究会大会
2010/12


13 口頭発表(一般)
戦時期日本における皇国勤労観の論理と機能
歴史学研究会近代史部会10月例会
2009/10


14 口頭発表(一般)
日本における民衆史研究の現状について――国民国家論/新自由主義との関わりのなかで
歴史問題研究所・アジア民衆史研究会共催国際学術交流
2009/09


15 口頭発表(一般)
戦時期の民衆像をめぐって
歴史問題研究所・アジア民衆史研究会共催国際学術交流
2006/02