著書

公開件数: 24 件
No. タイトル 著者 担当範囲 出版社 出版日 ISBN URL 概要
1 Post-Genome Biology of Primates


Springer
2012



2 進化学事典


共立出版
2012



3 アオメエソ類魚類の集団遺伝学的研究.
武内 瞳, 北野 誉.

DNA多型
2009



4 爆発したガスボンベが胸腹部を貫通した1剖検例.
山崎健太郎, 久合田伸子, 永幡嘉之, 北野 誉, 梅津和夫.

法医学の実際と研究
2007



5 意外な動物種(エゾシカ)が判明した骨からの人獣鑑定.
梅津和夫, 北野 誉, 武田好紀, 青山 巌, 原田 彰, 永幡嘉之, 久合田伸子, 山崎健太郎.

法医学の実際と研究
2007



6 ミトコンドリアDNAを用いたヒメシジミの個体群解析.
永幡嘉之, 山崎健太郎, 北野 誉, 梅津和夫.

DNA多型
2007



7 高GC含量領域のPCR増幅におけるDNA脱アミノ化処理の有効性.
大澤資樹, 堀内英和, 田 偉, 北野 誉, 梅津和夫.

DNA多型
2006



8 ミトコンドリアの12Sおよび16SリボソームRNA遺伝子を利用した種属識別.
北野 誉, 梅津和夫, 田 偉, 大澤資樹.

DNA多型
2006



9 獣血による糞便中ヘモグロビン検出キットの陽性反応例.
渡邉剛太郎, 北野 誉, 黒瀬奈緒子, 梅津和夫, 山崎健太郎.

法医学の実際と研究
2006



10 精神疾患と自殺との関連. -東京都区部の自殺者実態調査と全国, 山形県との比較-
山崎健太郎, 竹島 正, 張 賢徳, 黒崎久仁彦, 水上 創, 森晋二郎, 三澤章吾, 北野 誉, 梅津和夫, 福永龍繁.

法医学の実際と研究
2006



11 バイオインフォマティクス事典.
日本バイオインフォマティクス学会 編集.

共立出版
2006



12 ヒトと類人猿のゲノム比較からわかること.
北野 誉, 斎藤成也.

分子精神医学
2005



13 DXS1011のタイプ特異的プライマーを用いた簡易判定法について.
梅津和夫, 渡辺剛太郎, 久合田伸子, 田 偉, 北野 誉, 大澤資樹.

法医学の実際と研究
2005



14 「バイオデータベース利用法 -検索からバイオインフォマティクスへ-」.DDBJのホームページを用いた配列解析.
金久 實, 小川温子, 西原祥子 編集.

学進出版
2005



15 血液型の謎.
北野 誉, 斎藤成也.

新潟医学会雑誌
2004



16 アロザイム変異からみたキュウリウオ科の遺伝的分化.
松岡教理, 北野 誉.

弘前大学農学生命科学部学術報告
2003



17 Functional genomics in the chimpanzee. In: Progress-Report 1999-2002.
Enard W, Ebersberger I, Fischer A, Heissig F, Hellmann I, Hoffner B, Khaitovich P, Kitano T, Kohler K, Metzler D, Nickel B, Przeworski M, Schwarz C, Nowick K, Wiebe V, Winkler M, Zollner S, and Paabo S.

German Human Genome Project
2002



18 類人猿とヒトのゲノム進化研究.
北野 誉, 斎藤成也.

生体の科学
2002



19 AHSG遺伝子のハプロタイプ解析.
大澤資樹, 梅津和夫, 金子美華, 湯浅 勲, 北野 誉, 斎藤成也.

DNA多型
2001



20 Sequence analyses using DDBJ home page.
Kitano T, Saitou N.

Trends in Glycoscience and Glycotechnology
1999



21 ABO式およびRh式血液型遺伝子の進化.
斎藤成也, 北野 誉.

細胞工学
1999



22 「DNAから見た生物進化 (PATTERNS IN EVOLUTION)」.分子と形態.
斎藤成也 監訳.

日経サイエンス
1998



23 アイソザイム変異からみたキュウリウオ科の2種,シシャモとカラフトシシャモの進化学的関係.
北野 誉, 松岡教理, 棚橋邦雄, 疋田豊彦.

The Science Reports of the Hirosaki University
1996



24 Biochemical evidence for the genetic differentiation between the two osmerid fishes, Hypomesus nipponensis and H. pretiosus japonicus.
Matsuoka N, Kitano T, and Yamazaki M.

The Science Reports of the Hirosaki University
1995